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    8/31/2006

    (1,229)平成18年8月/月間予測の成績

      8月1日に発信した、8月の月間予測の成績をまとめて発信いたします。
     
     (最終更新日:2006/08/31)
     
      (回号)   予測数字   「抽選数字」   当選形態  当選金額
      (1879)     724       「742」     ボックス   ¥13,300
      (1881)     585       「558」     ボックス   ¥31,900
      (1884)     852       「528」     ボックス   ¥12,100
      (1886)     293       「932」     ボックス   ¥16,500
      (1887)     172       「172」    ストレート   ¥108,800
      (1891)     492       「924」     ボックス   ¥14,200
      (1892)     831       「183」     ボックス   ¥12,000
     
       合計 7本 総額 ¥208,800 分当選!
     
      今月はストレート的中も出ていて、月間予測としては、いい結果となりました! ボックスも6本も出ていて、これまでの奮わなかった予測に比べれば、まだましなところかもしれません。しかしながら、月の後半では少々減衰気味な結果だったのが、今ひとつというところでしょうか。
     
      さて、9月の月間予測は、明日1日中には出そうと思います…。来月もこの調子で的中が出るといいですねー。そして私自身も、的中したいところです…。

    (1,228)傑作選 '06 Summer

      今日は8月31日ということで、3ヶ月にいちどの傑作選の記事を発信してまいります…。今回は6月から8月の間に発信した記事、全部で193本の中から、個人的に気に入っている記事や、反響のあった記事、そしてこのブログを語る上では、はずせないハプニングなど…総勢12本の記事を選りすぐりで再発信いたします! それでは、今日は傑作選で、お楽しみください!
     
         →このブログはじまって以来のアクセスログの障害が起きました。そのときの驚きやら困惑やらをつづった記事です。
         当初、こんなことが起こるとは、まず考えもしなかったので、初めてのときは本当に驚きました。これ以来もう何度か、
         アクセスログの障害が起きています…。
     
         →大阪南港での、コミコミ10のアフターレポートです。このときは、朱音さんのスペースの撤収作業を手伝うなど、一般
         参加にしては、このときから少しずつサークルさんの雰囲気を感じるようになったイベントでもありました。
     
         →ドリームジャンボ宝くじの抽選日当日の記事ですが、この日はジャンボの当選番号を掲載予定だったこともあって、午前
         中からアクセスが殺到しました。そして普段の10倍以上のアクセスを稼ぐ、1日に338ヒットを記録し、その驚きを書いた記事
         です。いまだに338ヒットという記録は破られておりません。
     
         →これは、前記事のナンバーズパートに中国からコメントの書き込みが英語でなされたことを受けた記事です。中国人で日本
         語がわからない人でも、文章に対して「cool」というコメントをいただいたことで、見た目でも文章で性格が出るものなのかなと思った
         ものです。
     
         →6月24日の村下孝蔵さんの命日に合わせて、こちらでも特集記事を2部構成で発信しました。「珊瑚礁」は、この特集記事の
         最後を飾る記事となりました。こうした日本の情緒あふれる曲がいつまでも歌い継がれていくことを願わずにはいられないほどです。
     
         →私が文章をすらすら書けるイメージを持っている人も多いようですが、原稿用紙になると苦しんでしまうことが実は多いのです。
         キーボードならすらすら書けることが多く、その不思議さを「キーボード・マジック」と読んでそのことを記事にしたものです。本当に
         ここで、文章を書いていなければ、今の私の文章力はなかったことでしょう…。
     
         →7月23日の土曜丑の日に合わせた記事です。うなぎを食べるようになった習慣や、淀川で天然モノのうなぎが釣れるなどといった
         まさにうなぎにまつわる記事にしています。これは検索エンジンでの検索が多かった記事でした。
     
         →対なす記事として前の日に「永久欠番」という中島みゆきの曲のレビュー記事を書きました。こちらは生まれ来る喜びなどを歌った、
         こちらも中島みゆきの曲のレビュー記事です。私も大好きな曲ですし、誰かの誕生日にプレゼントしたい曲ですね。
     
         →プレスの記事からの選りすぐりです。この日のプレスの記事では、「原爆が今に遺したもの」というテーマで書きました。ちょうど
         8月6日の広島原爆の日だったので、この記事は印象的です。
     
         →東京遠征、夏コミのアフターレポートです。今回はwebで知り合った方とも、たくさんお会いできたし、そしてお話が出来たことが、
         何よりもすごく良かったですねー。忘れられないすごく楽しいイベントでした!
     
         →鳥取にいるときに書いておきたかった、日本一大きな池、湖山池のお話です。この池の誕生にまつわる神話「湖山長者の伝説」と
         リンクさせて、身近な湖山池について、画像つきでお届けしました。
     
         →今回の夏のこみトレは、売り子さんとしてもお手伝いさせていただいたイベントでした。もちろんイベントでの交流はもちろんのこと、
         その後の出来事もすごく楽しかったものです。まさか私がご一緒させていただけるとも思っていなかったので、そこでの交流もすごく
         よかったです!
     
      というわけで、今回の傑作選は12本ご用意しました。個人的にも結構気に入っている記事ばかりですね。さて、今度の傑作選では、どんな記事がここに選ばれるのか…。次回は11月30日に傑作選を発信しますので、またそのときに…。
     
      というわけで、明日から3日間は、試験的に秋仕様の背景を試験的に使って発信します…。どんなものになるかは…後のお楽しみです。9月1日午前零時から3日間、秋仕様の背景になりますので、ご期待ください!      

    (1,227)1,900回目だよ、ナンバーズ

      昨日30日の抽選で、ナンバーズの抽選が1,900回目になりました。私もデビューから数えて、1,100試合目(?)になりますね…。本当に最近はあっという間に、回数を重ねてしまうように感じます。これも週5回抽選の影響ですかね?
     
      第1900回 ナンバーズ3 (2006/08/30)
         発売総額:99,458,800円 (497,294本)
     
        前回  (1899)  「374」  強弱順位 「2319465780」 当選順位 「二八五」
       前々回  (1898)  「321」  強弱順位 「9246537810」 当選順位 「六二九」
     
           今回の強弱順位の並び:「3472196580」 (一位→十位)
              今回の数字のIグループ:(1,2,3,4,7)の5個
              今回の順位のIグループ:二、五、六、八、九=(4,1,9,5,8)の5個
     
        今回の方針
          バラ数字  数字 IXX(5) →順位の動きを見て、下位に偏る出方を気にした初期候補。
                  順位 IIX(5)、IXX(5) →どちらにも転ぶと見て、2通りを選択。
     
          ダブル  数字 IX(5)、XX(5) →下位に偏る出方も気にして、XXも選択。
                順位 IX(5) → 無難にセオリーどおりの初期候補を考えた。
     
         ダブル、バラ数字、共に50点の候補が出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、点数調整を行う。その結果、バラ数字は14点、
        ダブルの候補は19点が残った。これでは、候補が多すぎる…。主軸を定めてさらに狙いを絞ろう…。
     
       今回の主軸と押さえ目
          主軸は、スライド軸に期待した「5」「6」を狙う。また、「5-6」という軸同士のペア数字も考える。各軸1点、「5-6」は2点のあわせて
         4点の候補を押さえる。
             →主軸「5」 265  主軸「6」 961  「5-6」 265  565
     
      記念すべき第1900回のナンバーズ3、抽選数字は「845」という結果になりました…。大変残念ながら、主軸だけを捉えていたものの、枝葉が失敗…「4-8」謎考えていませんでした…。それに「4-8」のペア数字は候補から外れていたことも失敗だった原因でしょうね。ダブルの候補にも結構、「5」絡みの候補は多かったので、主軸「5」には期待していただけに、少し残念ですね。こういうときこそ軸をズバッと当てているんだから、枝葉も当てて、当選しておきたいと思うのですが、どちらもあわせることが難しいものです…。嗚呼、いつになれば当選できるんでしょうか?
    8/30/2006

    (1,226)雪・月・花

      本来ならば、本日発売のG'sマガジン10月号の投稿が掲載されれば、発信しようと思っていた記事ですが、予定通り更新しようと思います。今回のG'sマガジンの投稿の中に、「G'sマガジン8月号の表紙のD.C.Ⅱの雪月花3人娘」と、中島みゆきの「雪・月・花」という曲の意外な取り合わせというよりも、オーバーラップするということで、書いて出したのですが、残念なことにこちらは没となってしまいました…。そういう訳で、今回は、「雪・月・花」という曲があるということだけでも、ご紹介しておこうと思い、投稿に載りはしませんでしたが、「雪・月・花」の記事を発信します。
     
      G'sマガジン8月号の表紙は、「D.C.Ⅱ」の雪月花3人娘が表紙でした。もちろんこれはヒロイン3人の苗字の1文字ずつを取って出来た呼び名ですが、これが偶然にも、中島みゆきの「雪・月・花」という曲とあまりにもリンクしているなと思ったのです。というよりも8月号を買いに行くときに、実際に工藤静香のテイクで「雪・月・花」を聴いていたので、ますますオーバーラップしてしまったという覚えがあります。それでこれなら投稿も載るだろうと期待したのですが、夢は破れました…。「To Heart」というKinki Kidsの曲があるということが載っていたのが、悔しくてたまりません。
     
      「雪・月・花」という曲は、もともとは1998年に中島みゆきから、工藤静香に提供されたシングル曲だったのですが、これをみゆきさん本人が、2002年のアルバム「おとぎばなし -fairy ring」というアルバムでセルフカバーしています。「雪月花」という言葉には、文字通り、雪の季節、月の季節、花の季節…そういった季節の移ろいをあらわすこれも日本ならではの情緒の表れからきている言葉ですね。美しさは移ろいやすい……ということなのかもしれません。そして人の心も移ろいやすいものではないでしょうか…?
     
      はじめ、私は「雪・月・花」という曲は、遠くで思っている女性が、男に切なる恋心を抱いた切ない気持ちを歌っている、恋歌なのかなと思って聴いていたのですが、mixiや他のレビュー記事を読んでみても、「切なる恋心」ではなく、本当は「不倫をしている禁断の恋」を歌っている曲なのだそうです…。そんな気で聴いていなかったので、少しショックだったのですが、「雪・月・花」という移ろいやすいものをさす言葉がタイトルになっていることを考えれば、やはりそうなのかもしれませんね…。
     
      工藤さんのテイクよりも、みゆきさんのテイクは少し硬派な印象を抱きますが、唱法はそれほ硬派なものではないのが、意外だったのを憶えています。そして詩も、もともとが、切なる恋心を歌っている曲と勘違いさせられるほど、せつなさを感じるものです。そこで、「D.C.Ⅱ」の雪月花3人娘にも、この詩の持っている意味合いが合うのではないかと思ったのです。以下に続く詩を読んでみても、遠距離恋愛で、会いたいと願う女性の気持ちを切に歌っているような気もしてくるのです…。でも、本当はこの曲は、会うことが許されないから、せつない気持ちになってしまうという思いのほうが強い曲というのが、後から残念だと思ってしまいます。やはり、この曲は、私にとっては、最初の印象で感じた、遠距離恋愛でなかなか会えない男女の仲を描いた曲として聴いていたい曲のひとつですね。すごくいい詩ですしね。
     
      シーツの波間に あなたを探していた 探せると思った
      会いたくて固く抱き合っていても もっと会いたいと思うばかり
     
      何処へ行けばあなたに会える あなたに聞く不思議がられる
      会ってるよとあなたは笑う もっと会うと私はねだる
     
      何にもわかっていない人ね
     
        雪月花 移ろわないのが恋心
        雪月花 ひたすら募るばかり                                                           (1,536文字)

    (1,225)当たりの前兆ならいいけどねー。

      第1899回 ナンバーズ3 (2006/08/29)
        発売総額:97,239,000円 (486,195本)
     
           前回  (1898)  「321」 強弱順位 「9246537810」 当選順位 「六二九」
          前々回  (1897)  「924」 強弱順位 「6537928140」 当選順位 「五六九」
     
            今回の強弱順位の並び:「2319465780」 (一位→十位)
              今回の数字のIグループ:(1,2,3,4,9)の5個
              今回の順位のIグループ:二、五、六、九=(3,4,6,8)の4個
     
        今回の方針
          数字 IIX(5)、IXX(5) →どちらにも転びそうにもだったので、2通りを選択。
          順位 IXX(4) →無難に初期候補はセオリー通りの組合せで選択。
     
          初期候補は全部で60点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて点数調整を図る。その結果、「0-4」や「2-5」などの
         ペア数字を筆頭に全部で14点の候補が残った。
     
        今回の主軸と押さえ目
          主軸は3通り。大きなスライド軸になった、「1」~「4」の間に固まる出方から、スライドしてくる「0」、引張りを狙った「1」、3連続当選を狙った「2」の
         3数字を選択した。また、「2」がらみは「1-2」のペア数字で絡ませる。
           →主軸「0」 503   主軸「1」 147  「1-2」 612
     
      189回の抽選数字は、「374」という結果になりました。主軸をはずしてしまいましたが、結果的には枝数字がうまくいってニアミスという結果ですね。このところ、本当に毎回のように書いていますが、ニアミスだらけで毎回惜しい思いばかりしているところです…。あと一歩が本当に遠いですよね…。今回も「4-7」はうまく行ったのに、スライド軸が逆に向くとは…。次回は「3」~「7」当たりが狙い目か…? 
     
      第370回  ミニロト (2006/08/29)
        発売総額:977,894,600円 (4,889,473本)
        セット球:Set J.
     
      370回のミニロトの抽選数字は「10,12,16,26,28(21)」という結果でした。今回はA枠(01~06)のカットはうまく行きましたが、意外なことに、偶数優位とは見ていたものの、全部偶数の出方になるとは思いませんでした…。そして飛び数字が「10-12」「26-28」の2通りも出ています。これは予測方針からは少し外れるものになってしまいました。とはいえ、ミニロトはナンバーズに比べて、意外な結果になることも多く、予測も難しいものです…。数字からアプローチする、黄金律でもうまく行かないことも結構ありますしねー。
     
      1等は、21本、13,767,300円の配当が付いています。そして末等は1,100円と、ほんの少しお得な当選金額になったようですね。こういうときに当選できればいいのですが、さすがに今回は意外な結果も続出だったので、今回はしょうがないとしましょうか…。とはいえ、「10」だけ的中というのもなんだかな…。明日のロト6に期待しましょう…。ここで少なくとも末等当選でも果たさなくては!!
    8/29/2006

    (1,224)From Press #31

      (#31 戦後日本の終結とナショナリズム)
     
      今回のプレスの記事は変則更新ということで、2日遅れの発信となりました。しかしながら、今回のテーマは非常に難しい内容のものを取り上げることとなったので、時間的猶予にもなったかと思います。今週は月末プレス。テーマは25日の深夜に放送されたテレビ朝日の「朝まで生テレビ」からの議題、「戦後日本の終結とナショナリズム」というものでした。今回は私も、結構考えることの多かったテーマですごく内容は難しいです…。まず、「ナショナリズム」と言うものが何かと言うことから始まりました。こんない難しいテーマは、おそらくプレスの記事はじまって以来のことかもしれません…。
     
      そもそも、ナショナリズムとは何なのかということで、辞書を引くと、「国家主義」という言葉が出てきます。国家の共同体的性格を強調し、その統一性の強化と発展を進める運動や、思想などを指す言葉が「国家主義」「ナショナリズム」と言うようです。確かに論議の中にも、「愛国心」のことや、「国のために戦うことができるか」という論議もありました。つまり国民が日本と言う国家に対して、運命共同体でいられるかどうなのかという論議にもなります。これは、戦争を知らない特に私たちのような世代で、完全に冷め切っている思想なのかもしれません。
     
      しかしながら、先日の小泉純一郎の靖国参拝を、参拝後に支持した人の中でも、20代だけとりわけ抜きん出ていたというデータが論議の中で出されました。論議中でも、「戦争を知らない世代ほど、支持が広がる」ということも挙げられていましたが、若い世代の支持は、小泉劇場の幕切れの盛り上がり的な要因があって、「公約を果たしたから、支持する」というようなものではないかと思うのです。そして靖国に祀られている、ちょうど私たちと同じ年頃で、赤紙を渡されて、戦場に散った人のことを考えれば、それはあまりにも軽率ではないかと思うのです。首相も純粋に戦場に散った人々だけを慰霊するための参拝なら、私も何も言いません。戦犯の分祀がなされるなり、それなりの対応がなされるまで、待つべきではないかと私は思います。
     
      そして、これは極論の極みかもしれませんが、「自分の国が危機に直面したときに、自分の命を投げ出すことができるか」という論議で、日本だけが恐ろしく低い数字で「国のために命を捨てることもある」ということが挙げられていました。日本と同じような自由主義の北欧諸国ですら、80%を超える値を示しているのです。それだけ、日本の国家主義思想というのは、思ったよりも希薄なものであることを物語るものではないでしょうか。命を投げ出すと言う極論でなくとも、政治・社会においても、どうも日本人は国に対して希薄な面も多いのも事実でしょう。国の危機となったときは、国家主義思想がモノをいうことも強いものです。自由勝手に行動されれば、たちまち統制が取れなくなることも考えれば、時には必要となる思想かと思います。
     
      「靖国参拝を支持すること」と、「国のために身を投ずること」どちらも、国家に対しての行いに対する国民の声であることはいうまでもありません。国民の声こそ、「ナショナリズム」そのものを映し出しているようにも思えます。つまり、一部では肯定するが、一部は絶対的に否定するというものがあるということだと思うのです。そうであれば日本という国家の「ナショナリズム」「国家主義思想」というのは、統制が取れない希薄なものではないかと思います。国の行く末が不透明になりつつあるきっかけにもなるような気がしています。イラクへの自衛隊の派遣など、日本という国家が取ってきた政策が本当に正しかったのか…。それも危ぶまれることにもなりそうな気がします。
     
      日本という国家の「ナショナリズム」というものを今以上に、希薄なものとせず、国民全体が統制を図れるような意識が必要になってくるのではないかと思うのです。もちろんそういったことを今からはじめようというのは、とても難しいことですし、この論議ですら、とても難しいものです。万が一の危機にさらされたとき、国内での考え方というのもひとつにまとめておく必要も出てくるのではないでしょうか。今はそういう危機も訪れることも少ないので意識が低いだけかもしれませんが、いずれは、必要になるものではないかと思うのです。もはや日本も「戦争をしない国」ではなくなるかもしれませんから…。
                                                                                        (1,799文字)

    (1,223)またまたニアミス…

      第1898回 ナンバーズ3 (2006/08/28)
         発売総額:130,769,600円 (653,848本)
     
         前回  (1897)  「924」  強弱順位  「6537928140」  当選順位 「五六九」
        前々回  (1896)  「656」  強弱順位  「3792865140」  当選順位 「六七六」
     
           今回の強弱順位の並び:「9246537810」 (一位→十位)
              今回の数字のIグループ:(2,4,5,6)の4個
              今回の順位のIグループ:五、六、七、九=(5,3,7,1)の4個
     
        今回の方針
          数字 IIX(4)、IXX(4) →順位の動きを見て、上位拮抗も気になり、IIXも選択対象とした。
          順位 IXX(4)  → 初期候補。セオリーどおりの組合せで行ってみた。
     
          ダブルとなる候補ははじめから考えない。また初期候補は60点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて点数調整を試みる。
         その結果、「0-6」などのペア数字を筆頭に全部で17点の候補が残った。これは少し残りすぎた格好となった。
     
       今回の主軸と押さえ目
         主軸は前回の「2」「4」のスライドを狙った、「3」を選択。フィルタをかけて残った候補の中から「3」絡みの候補を選択。
           →主軸「3」  239  389  936
     
      1898回の抽選数字は、「321」とまたキリのいい番号が出てしまいました。そして今回もまた、ニアミスと言う結果に終わりましたね…。主軸「3」は完璧だったのですが、やはりあと1個の枝数字の選択が難しいところです。絞込みをかけて、残った番号をそのまま並び替えて押さえていることも原因なのか、やはり一捻りさせたほうがよさそうなのかもしれませんね…。いったい何時まで、何処までニアミスが続くのか…。こんなに続けば当たってもいいような気もするんですが…。
    8/28/2006

    (1,222)終わらない僕の夏 -こみトレ8終了 for Windows Live

      個々のブログが変則更新になっているのは、昨日参加してきた、大阪南港での「こみっくトレジャー8」の影響ですが、今回も本当に楽しいイベントでしたー。そして、参加された皆さん、本当にお疲れ様でしたー。今回のアフターレポートのタイトルですが、村下孝蔵の「終わらない君の夏」からもじったものですが、今回はイベントそのものだけではなく、その後のお祭りもあったので、そっちのほうもすごく楽しかったです! そういうわけで、少し遅れましたが、昨日の「こみっくトレジャー8」のアフターレポートに参りましょうか…。
     
      朝は6時半に起床。今回は刹那さんの売り子兼留守番要員として、お手伝いすることになっていて、9時に会場前に集合ということで、それに沿って私も電車で移動しました。私の方は、なんとか時間に間に合わせて来れたのですが、「少し遅れる」という報告を受けて、気長にナンバープレイスを解きながら待っていました…。それからしばらくして、刹那さんもやってきたので、会場に入って準備にかかりました。一般参加列を横目にサークル入場…。初めてのことのですが、やはり何か優越感(?)のようなものを感じましたね。一般参加しか経験のないものにとっては、すごく新鮮な感じでしたねー。
     
      準備にかかって、今回は無料配布のコピー本を配ると言うことで、製本をお手伝いしました…。O型の性格が出ているのか、妙に大雑把な感じが……。そして今回の本をそろえ並べて、私はひとまず売り子として、スペースに座っていました…。11時の一般入場開始のときも、もうスペースに座っていたのですが、すべてが初めての眺めで、関心をもって一般入場を見てました。……とはいえ、売り子として私はあまり活躍していなかったような気もします…。初めてのことで、戸惑いも少々ありながらでしたが、何とかなったのではないかと思います…。売り子も結構難しいものです。いつも買う側でしかないので、そういうのも吸収できた気がします。
     
      それからは、いつものようにお知り合いさんを順番に回ってきました。今回はサークル入場を果たしていたので、カタログを買うこともなく、そしてお知り合いの方のところしか、スペースを回らなかったので、そんなに多くの買い物をすることはなかったのです。いつもイベントのたびに、お会いしてお話している、ヒガシツカサさんや、奥田さんに、ラクスの使い。さん、そして今回は私の紹介で、わざわざ宮崎から大阪に遠征してくださった、上杉僚さんにもお話させていただきました。とりわけ上杉さんとは、昨年の春ごろから某掲示板のほうで、お世話になっていたこともあって、以前からずっと会いたかった方でもあったので、やっと今回、お会いしてお話ができたことが、すごく楽しかったし、うれしかったです! 私も今回のイベントを紹介して本当に良かったです。また会ってお話したいものですねー。
     
      昼を過ぎ手からは、再び売り子のほうをしていました…。途中、刹那さんと一緒にスペースにいたりもしましたし、その間にも、ヒガシさんや上杉さんも、売り子をしているスペースに寄ってくださって、そこでもお話したりしてました。スペースの内側で話をすることも、普段はないので、これもすごく新鮮な感じでした。最後の1時間は、一人でスペースを張っていましたが、そこで奥田さんも来てくださったり、同じ島だったので島の中で話をしたり…。今回は本当に本を買うイベントと言うよりも、誰かと会って話をするうイベントだったなという感じが強かったです。そして15時、無事にイベントが終了しました!
     
      イベントの後は、刹那さんが企画した、アフターイベントということで、水樹沙羅さん、夕住まうさんなど、G'sの投稿者の方を含めて、私を入れて6名でカラオケに出かけてきました。私は「1人余ってる」ということで、参加したのですが、ここでのカラオケは一風変わったものがあるので、それを活用しながら、カラオケしてました。レパートリーが幅広いせいか、このメンバーでも何とかなりましたー。一風変わったもの…はここでは言わないことにしましょう。mixiが見られる人は、そちらで書くので、そこを見ていただきましょう…。
     
      その後は、夕住さんらが帰られ、残る4人で食事もかねて、梅田の東通りの一角の居酒屋に入って、飲み、食い、話をしてました。こうして話をする機会もなかったのですごく楽しかったです! 初めてのことだらけのイベントとその後ということで、やはり今までのイベントの中では、いちばん中身の濃いイベントになりました!! こういったイベント後の企画というのもいいですねー。結局帰りは終電になりました。それで更新が変則になっているのです(汗)。それでも、今回は本当にいいイベントでしたねー!
     
      さて、次は秋のコミコミがないので、もう冬コミまでイベントは行けないことになりますね…。サンクリでも行けたら行きたいのですが、なかなか頻繁に東京に行く機会もできないですし…。冬コミまでのしばらくの我慢ですが、その我慢に辛抱できるような、今回のすごく楽しいイベントだったので、次まで鯛丈夫だと思います。それでも次の冬コミが楽しみですねー。それでは、こみトレに参加された皆さん、本当にお疲れ様でしたー!!
                                                                                        (2,146文字)

    (1,221)第306回 ロト6:予測

      変則更新ですいません…。8月31日(木曜日)に抽選される、「第306回 ロト6」の予測目を公表します。
     
         前回  (305)  「01,02,05,23,31,34(43)」=「AAADEE」    前々回  (304)  「03,07,08,15,17,31(27)」=「AABCCE」
     
      数字からのアプローチ (黄金律攻略法)
     
      01 → 03,04,06,09,10,11,14,16,22,25,27,28,31,33,37,41
      02 → 04,07,09,12,18,20,29,31,33,35,36,37,39,43
      05 → 02,04,07,09,12,13,18,20,23,29,33,36,37,38,39,43
      23 → 04,06,12,18,20,21,24,26,29,35,37,38,39,40
      31 → 02,03,04,07,08,15,17,24,31,35,37,39,41
      34 → 03,04,06,08,11,13,15,17,22,25,28,33,36,43
     
           3回以上の重複  04,06,07,09,18,20,29,33,35,36,37,39,43
           2回の重複     02,03,08、11,12,13,15,17,22,24,25,28,31,38,40,41
     
      今回の方針
        下1桁  4連続無当選中の「6」は、今回も期待薄と見て、カットする。
        リンク数字  引張り 0~1個    復活  1個以上    連続   0~1個    飛び 0個 
                 (復活は無当選だった反動、飛びは1個以上が連続した反動)
     
        偶数・奇数  前3回は偶数2個以下が出ていたので、今回は少なくとも偶数3個は出ると見る。偶数は3~4個の間に設定。
        低数字・高数字  前回は低・高3個ずつの出方になった。このパターンは続きやすいパターンなので、今回もこのパターンで狙ってみる。
     
        ABC枠  黄金律の候補の少ないC枠(15~21)と、D枠(22~28)、またはE枠(29~35)のどちらか1つのあわせて2つの枠をカットする。
              →「AABEEF」「ABBDDF」「ABBDFF」の3通りを考える。
     
        今回の主軸  主軸は復活数字から、「03」を選択。残りの数字は黄金律の候補から選択する。
     
      これらの方針をもとに、以下の3点を組ませる。この目を参考にする、あるいはこの目を押さえる場合は個人の自己責任に委ねます。
     
      (03,07,12,29,33,40)=「AABEEF」    (03,08,11,22,28,40)=「ABBDDF」           
      (03,08,12,25,38,39)=「ABBDFF」
     
      変則更新中で申し訳ありません…。更新スケジュールも少し詰まっていることもあって、遅い目の更新になっています。今日の雑記パートで昨日のこみトレのレポートをこれから書きます…。
     
      今週はキャリーオーバーも出ているし、4億円の可能性も出ています。今週もがんばって行きましょう!
    8/27/2006

    (1,220)第370回 ミニロト予測

      大変長らくお待たせしました。8月29日(火曜日)に抽選される、「第370回 ミニロト」の予測目を公表します。

    前回 (369) 「04,10,23,29,30(31)」=「ABDEE」=②④⑧⑩⑩  前々回 (368) 「01,08,17,28,29(06)」=「ABCEE」=①③⑥⑩⑩

       数字からのアプローチ (黄金律攻略法)

      04 →  01,02,03,04,05,06,07,10    10 →  03,05,06,07,09,10,13,18   23 →  11,15,17,18,20   

      29 →  15,17,18,22,24,28       30 →  21,22,23,26,27,28,29,30,31

       今回の方針

        下1桁   4連続当選している「9」が途切れるのと、3連続無当選中の「2」が今回も無当選になると見て、カットする。

        リンク数字  引張り 1個   復活 0個    連続  0~1個    飛び 0~1個  (引張りは1個以上が連続すると見た)

        偶数・奇数  前4回以内は偶数2~3個で安定しているので、今回も安定して2~3個で落ち着くと見る。

        低数字・高数字  こちらは、高数字(16~31)3個が2連続。今回は低数字3個にもなりそうだし、高数字3個が続くとも読めるので、低数字は2~3個。

        10分割+ABC枠  12連続でもう潮時と見るA枠(01~06)をカットする。また、二位(=2枠)が無当選が連続していることも多いので、今回も                

                    出現の期待は薄いと見て、カットする。  →「BBCDE」「BCCDE」の2通りを選択。

        今回の主軸   引張り数字に期待して「30」を選択。今回から黄金律は、個々の枠ごとの回数で黄金律を採ったので、数字の範囲も大きく絞られる予測となっている。

      以上のような方針から、以下のような3点を立てる。参考にする、あるいはこの目を押さえる場合は個人の自己責任に委ねます。

    (07,09,17,24,30)=「BBCDE」=③③⑥⑧⑩   (07,13,15,24,30)=「BCCDE」=③⑤⑤⑧⑩  (10,13,18,22,30)=「BCCDE」=④⑤⑥⑧⑩ 

      今回はいつもと違う見栄えの予測の出し方となりましたが、これは当初のモバイル版から発信したレイアウトによるもので、改行ピッチがすごく広く取られてしまうための措置です。そして今回の予測は遅れて発信してしまい、申し訳ありませんでした。また、雑記パートのほうも、大幅に更新スケジュールが変則になってしまいますが、そちらの方も申し訳ありません…。28日に今日のこみトレのアフターレポート、29日にプレスの記事を発信します。ご迷惑をおかけして申し訳ありません…。

    8/26/2006

    (1,219)Puzzle Street #47

      土曜日のパズルの記事です。先週の記事までは、ロジックの解答などで、記事を分けて発信していましたが、今回はまた1本の記事でまとめて発信できそうです。今回は、「等式完成」の問題をご用意しています。久しぶりにエクセルが出てこないパズルが連続します。実はこの方が、記事作りも、結構楽だったりもするんですが、やはり手のこんだパズルの記事は、私も問題の出し甲斐のある、渾身の問題は燃えますねー。
     
      それでは、先週の合体漢字(#46-2 2006/08/19)の答えから参りましょう…。
     
    <解>合体漢字
          以下の漢字、あるいはカタカナなどを組合わせることで、新たに2文字の言葉を完成させるこのパズル、解答はこうなります。
     
               火 + 火  =炎
           土 + 八 + 土 + 丸 + 、+ 、+ 、 + 、 = 熱
     
          ということで、出来上がる2文字の新たな言葉は、「炎熱」と言う言葉ができます。これが正解です。
     
      そして今週は、「等式完成」です。今回は以前にも出題した、「虫食い算」のパターンです。以前は□にしていましたが、文字と数字が今回はリンクしている問題です。
     
    <問>等式完成(虫食い算)
           以下の 1)、2) は5桁の整数の足し算です。その2つの式の間で共に、式が成立するようにA~Fの文字に「0」~「9」までの数字を当てはめて、
          式を完成させよ。また、1)と2)で、共通している「C」「D」には、同じ数字が入ります。
     
          1)   AABBC           2)  EFEFE
            +) CCBBD            +)DCDCE
               DDDD7              100000
     
       ヒント:1)の式で、一の位は、C+D=7 であることを考えてみることと、2)の式の一の位は、E+E=10 で、万の位がE=0とはならないので、Eはすぐに
           求まりますよー。
                                                                        (忘れな草 オリジナル問題)
     
      ということで、等式完成の中でも、虫食い算の問題の進化形の問題になりました。この解答は、来週また発信します。そして今回はmixiでも同じ問題を出題しています。同じ問題なので、解答もまとめて発信します。

    (1,218)何処までもニアミスは続くよ…

      第1897回 ナンバーズ3 (2006/08/25)
        発売総額:105,940,800円 (529,704本)
     
        前回  (1896)  「656」 強弱順位 「3792865140」  当選順位 「六七六」
       前々回  (1895)  「937」 強弱順位 「3278651940」  当選順位 「八一三」
     
            今回の強弱順位の並び:「6537928140」 (一位→十位)
               今回の数字のIグループ:(3,5,6,7,9)の5個
               今回の順位のIグループ:一、三、六、七、八=(6,3,2,8,1)の5個
     
      今回の方針
        ダブル 数字 IX(5) →無難にダブルの基本パターンから攻める。初期候補に設定。
             順位 IX(5) →こちらも無難に基本パターンで絞り込む。
     
         今回はダブル候補のみでまずは初期候補を立てた。50点の候補が出来上がるが、これらの番号にフィルタを欠けて点数調整を図る。
        その結果、以下のようなダブル候補が11点残った。
           115 117 119 177 199 225 227 255 277 466 588
     
          また、バラ数字の候補は、これらダブル候補のペア数字から、枝数字を1個くっつけて、流しで候補数字とした。
            466 →「4-6」ペア 460 461 462…… 469 (464,466を除く、8通り出来上がる)
     
      今回の主軸と押さえ目
        主軸は2通り。引張り数字から「5」と、復活数字から「9」の2通りを選択。ダブル、バラともに2点ずつ押さえ、全部で4点の候補を押さえた。
           →主軸「5」  255 275  主軸「9」 469(ボックス)  919
     
      1897回の抽選数字は、「924」と言う結果になりました…。今回はダブルの候補から、バラ数字へのアプローチという滅多にやらない方法で、候補を立てたので、内心不安ではあったのですが、主軸がヒットしていたこともあって、「4-9」ペアがニアミスと言う結果になりました。今回も惜しい結果です。今週は火曜日から、少し波が引いたかもしれないと思ったのですが、どうにか金曜日でニアミスが出たので、まだどうにかなりそうですね。それにしても、このニアミスの頻発は、いつまで続くのでしょうか…? 当選にまで至らないのが、もどかしいのですが…。
    8/25/2006

    (1,217)文字数制限に挑戦 2,000 -こみトレと年金と

      今週1週間、400文字ずつ字数を増やして、書いてきたこのシリーズ記事も今日が最終となります。最終日の今日は2,000文字の字数ということで、よほどのことがない限り、私も2,000文字程度の文章を書くなど、到底苦しすぎるので、小ネタ集のようなもので、2,000文字を書いてみようということにしました。実は、いろいろとこの1週間で、伝えておきたいことや、くだらないお話も生まれていたので、それの報告もかねておこうと言う考えもあります。そもそも2,000文字も書くブログが何処にあると言うのでしょうか? すでにこれくらい文字数は、「規格外」です…。
     
      小ネタ 1.「こみっくトレジャー8」
     
      このブログでは、何にも話はしませんでしたし、mixiのほうでも水面下では動いていたものの、それほど大きな騒ぎにしていませんでしたが、明後日の日曜日、大阪の南港の、インテックス大阪で「こみっくトレジャー8」という、イベントがあります。そのイベントに当初は一般参加で普段どおり、知り合いさんもたくさんいらっしゃるので、あいさつ回りも含めて、いろいろと考えていたのですが、今回は、夏コミから2週間しか経っていないせいか、ゆい桜は、今回のイベントは欠席ということで、私ひとりだけでの参加となりました。
     
      そこで、今回はひとりだけでの参加ということで、実は売り子兼留守番人をかって出ることにしました。つまり普段なら絶対にありえない、サークル入場をすることになります。そして売る側のお手伝いをすることになりました。先の夏コミで初めてお会いした、「IRON☆CROSS」の刹那さんのお手伝いということで、話をあわせているところです。ちょうど、売り子兼留守番要員を募っていたので、ひとりでの参加がすごく都合が良かったかもしれませんね。当日は時間帯等は、わかりませんが刹那さんのスペース(L-26b)に私がいることも考えられますよー。
     
      そればかりだけでなく、今回は遠くから遠征してくださる方も中には、いらっしゃり、その方ともやっと合い見ゆることになります。そして夏コミの抽選にもれた方も、今回のイベントに参加されていると言うこともあるので、こちらもお会いできることが楽しみなところですね。そして夏コミとは違い、殺伐とした雰囲気ではなく、すごく和やかなイベントでもあるので、すごく好きなイベントでもあります。前回は、確か成人の日で参加できなかったのですが、その分も、売り子としても楽しんでこられたらと思います。この手のイベントは、本を買う楽しみよりも、人と会ってお話しすることに意味があるような気もします。明後日がとても楽しみですねー。
     
      
      小ネタ 2. 年金未納にご用心!
     
      今日は、母と昼飯もかねて出かけていたのですが、母の用件で、一緒に社会保険事務所に行ってきました。母がこれまでに納めた年金の確認に訪れたのです。そういえば、母も20歳になる以前から社会人として、阪急百貨店で働いていた過去もあると聞いていましたが、そのころの年金の納付の実態などが、一覧表になって出てきました。それを見る私と母…。
     
      よくよく見れば、一時期の間だけ、隙間が開いている期間があるではないですか…? ちょうど私の出産のころだけが年金が未納になっていました…。国民年金でも納めていればよかったものの、やはり妊娠、出産と言うこともあっただけに、仕方がなかったのかもしれませんね。とはいえ、満期40年を完納しなくても、最低25年以上収めれば、老齢年金はもらえると言うこともあり、そんなに嘆くようなことではないと、母は気にしていない様子でした。
     
      さて、私も鳥取の社会保険事務所から、年金手帳が送られてきて、年金の納付をしていると言うよりも今は、特例措置で、学生猶予で後に追納と言う形で、何とかしています。貧乏な大学生に13,860円の国民年金はきついものです…。私も今のところ、追納をすれば未納ではなくなるので、後々追納することになると思います…。住所が鳥取だけに、すべて鳥取の社会保険事務所から、年金の通知は来ていますね。手続きも市役所まで結構大変でしたし…自転車で30分以上もかかるのも不便なものです。でも、私の時にはもらえるのかどうなのか…?
     
      年金未納が問題になり、不正免除のお話もありと、あんまり信用の置けない、社会保険庁ですが、年金についてはここを通さねば、話が進まないのも実情なんですよね…。面倒なところも多いですが、私自身、未納だけにはならないように注意したいものですね。
     
     
      これで、2,000文字くらいはあるかな? ひとまず、ネタがないとやはり、2,000文字は苦しい分量です。そして文字数の感覚もいまひとつわかりにくい分量です。これで足りているのか、超えているのか…。少し気になりながら、アップです! と言うわけで、今週1週間は、文字数を増やしながら書いてみた記事5連発でしたー。お付き合いいただきありがとうございました。
                                                                                   (2,017文字) 

    (1,216)ニアミス手遅れ

      第305回 ロト6 (2006/08/24)
        発売総額:4,265,137,400円 (21,325,678本)
        セット球:Set J.
       次回へのキャリーオーバー:156,982,123円 (1等の上限超過による持ち越し)
     
      305回のロト6の抽選数字は「01.02,05,23,31,34(43)」と言う結果になりました。今回は抽選1個目、2個目で「01」「02」と出たので、少々荒れ気味な番号になりそうだとは思ったのですが、1桁台(01~09)が3個も出るとは思いませんでした。しかしながら、私は今回も6個目の「05」でニアミスどまりという、いつもの結果に終わりました…。今回は6個目、最後の抽選でニアミスだったので、はずれ確定後でニアミスが出てしまったので、手遅れのようなものでした。こういうニアミスも少なからずありますね。そして「23」の出現は意外な番号のひとつでもありました……。
     
      1等は1本のみ、2億円の当選金額が付いています。やはり「01-02-05」というのもそうそう選びにくい番号だったのかもしれませんし、私にとっては「23」は意外な番号だったので、荒れた出方だったのかもしれませんね。また、2等以下の等級もそこそこの額が付いていたので、さほどの大荒れでもなさそうなので、小荒れといった感じでしょうか? またしても私ははずしてしまいましたが、ニアミスの連続と言うのも、やはり限界が来ますね。そろそろ当たりを!! と意気込んで、来週のキャリーオーバーに期待しましょう!
     
     
      第1896回 ナンバーズ3 (2006/08/24)
         発売総額:98,793,400円 (493,967本)
     
         前回  (1895)  「937」  強弱順位 「3278651940」  当選順位 「八一三」
        前々回  (1894)  「273」  強弱順位 「8653129470」  当選順位 「六九四」
     
             今回の強弱順位の並び:「3792865140」 (一位→十位)
                今回の数字のIグループ:(2,3,7,9)の4個
                今回の順位のIグループ:一、三、四、六、八、九=(3,9,2,6,1,4)の6個
     
       今回の方針
        数字 IXX(4)、IIX(4) →前回IIX(6)が出ていたことから、IIXも警戒して2通りを選択。
        順位 IIX(6) →2連続でIXXが出た後でIグループ6個があったので、基本セオリーどおりで初期候補を立てた。
     
         初期候補はバラ数字のみ60点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて点数調整を図る。その結果、「1-9」や「3-6」
        のペア数字を筆頭に、全部で10点の候補が残った。
     
       今回の主軸と押さえ目
          主軸は前回の「937」から「7」「9」のスライドを狙った「8」を選択。方針から選んだ候補の中から2点、「8」絡みを選択する。
         もう1点は、個人的に予測前から気になっていた「4-5」に期待して、そこから1点追加して全部で3点の候補を押さえる。
           →主軸「8」 198  238   「4-5」 945
     
      1896回の抽選数字は「656」とこちらは全く以って、不意を突かれたダブルの抽選数字が出てしまいました…。これは本当に意外な結果で、私も抽選の様子を見て、正直目を疑いました。主軸は当然のことですが、大はずれでした。とはいえ、月曜日に「856」でミニ「56」が出ているので、あまり狙いの対象にはしないだろうと思う番号が出ることが最近は多いような気がします。7月はじめの「878」の2連続でもそうではないかと思います。結構、近い回に出ていた数字が再当選されることが多く、予測もそれで難しくもなっているように思えます。当選波が引いてしまったのかも…?
    8/24/2006

    (1,215)文字数制限に挑戦 1,600

      文字数制限つきの文章も今日は1,600文字に挑戦というところまで来ました。そもそも1,600文字となると、このブログでは少し分量が多いくらいの文字数ということになりますね。平均で1,200文字程度ですが、日曜日のプレスの記事を書いてみると、少し多めに1,600文字くらいの分量になります。これも結構自分の知らないうちに書いていて、気づけば文字数も弾んでいたというくらいの文字量でしょうか。ここでは、もう完全に余裕を持って、記事が書けるという長さではないでしょうか? 
     
      ただ1,600文字程度の文章は、結構ネタがないと苦しい分量です。こういった記事では、本音を言えば1,600文字は不向きな記事だったりします。小言を重ねて行けば、どうにかなる文字数の分量です。とはいえ、ネタに行き詰まったときには到底、及びません。過去の記事を見てみても、1,600文字を超えるような記事は、日曜日のプレスの記事がほとんどだったりします。つまりは、本当に述べなければならない事項を書いた記事、本心から伝えなければならない記事でないと、ここまで書くことは難しいものです。そして長い文章のときは、ヒートアップしている自分がキーボードの前にいます。
     
      今日、明日の記事は1,600文字と2,000文字ということで、普段の作文でも、つらいものではないでしょうか。とりわけ8月の終わりのこの時季、夏休みの宿題か何かで、「読書感想文」を毎年書かされていたのを、良く憶えています。中学に上がってからは、「最低、原稿用紙5枚に書いてきてー」と言われて、「どないすれば、ええんや?!」と嘆きながら、結局8月31日まで、引きずって始業式の朝まで徹夜で、仕上げた記憶もあります。ノンフィクションの手記や随筆などで、あらすじなどを含めて、「……だと思います。」と言う言葉だけが並んでいて、明らかに機械的な文章にしか見えなかったように思います。今から思うと、「語彙がないなー」とかそう思う程度の文章力だったのです。
     
      今では、このブログの鍛錬(?)もあってか、その当時の「読書感想文」に比べれば、今の文章のほうがよほどましなものです。今では「読まれること」を前提に書いていることもあってか、かつての機械的な文章と言う感じはなくなってはいるように思います。自分で書いていても、その辺は気づきやすいもので、読みながら書いていると、「変な表現…」とふと思ってしまったりするものです。そして、後退キーを連続して押して、容易に修正してしまうことも容易なので、キーボードを使うことで、文章の訓練になると言うのは、実際のところ、本当なのかもしれません。実際、こうして文章が書けるようになったのも、キーボードのおかげが最も大きな要因ですし…。
     
      結構、1,600文字と言うのも長い文章ですが、これで原稿用紙4枚程度というと、皆さんは、どのように感じるでしょうか? やはり長いと思う人が多いのかもしれませんね…。「ブログ」というのは、肩の力を抜いて読める簡単な日記ですし、はじめて見た途端に、長くて段落が落ちている、原稿用紙の文章を見て驚かれることも多いのではないでしょうか。文字数が「規格外」と言われるくらいの文字数はだいたいこれぐらいからになると思います。記事数も多いですけど、1本の記事の文字数も半端じゃありません…。
     
      そんなこんなで、明日はいよいよブログ記事の完全ヒートアップ、2,000文字の記事です…。長いですよ…。原稿用紙5枚分の文章がやってきます! 原稿用紙5枚分の記事、2,000文字は、今までに数回しか出ていない、本当に長い記事です東京遠征のお祭りのアフターレポートくらいのことがない限り、そんなに書けないものです。そんな文章をネタが希薄ながらも挑戦してみようという訳です。行き詰ったら、申し訳ありませんが、お付き合いいただければ幸いです!
                                                                                      (1,588文字)

    (1,214)遠ざかり…?

      第1895回 ナンバーズ3 (2006/08/23)
        発売総額:95,776,600円 (478,883本)
     
          前回 (1894)  「273」  当選順位 「8653129470」  当選順位 「六九四」
         前々回 (1893)  「856」  当選順位 「3182946705」  当選順位 「三十七」
     
             今回の強弱順位の並び:「3278651940」 (一位→十位)
                今回の数字のIグループ:(2,3,5,6,7,8)の6個
                今回の順位のIグループ:三、四、六、七、九、十=(7,8,5,1,4,0)の6個
     
       今回の方針
         バラ数字 数字 IIX(6) →Iグループ6個の基本パターンで、初期候補を立てる。
                順位 IIX(6) →前回は、IXXだったが、今回は元に戻ると見て、基本パターンで絞り込む。
     
         ダブル  数字 IX(6)、II(6) →Iグループ6個なので、IIにも警戒する。
               順位 IX(6) →ダブルの基本パターン。初期候補に組ませる。
     
          初期候補はバラ数字が60点、ダブルが48点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて点数調整を試みる。その結果、
         バラ数字は5点、ダブルは18点も残った。
     
       今回の主軸と押さえ目
          主軸は復活数字から「8」を選択。「7」から伸びるスライドにも期待した。「8」がらみの候補でバラ、ダブルから2点ずつ押さえて、
        あわせて4点の候補を選択。
           →主軸「8」  288  308  618  668
     
      1895回の抽選数字は、「937」とこれまた意外な結果になってしまいました…。主軸「8」の間を縫って、「7」「9」が当選と、またしても予測ぶれが著しい予測になってしまいました。結構「8」は自信があったのですが、その自信も裏目に出てしまい、なかなかナンバーズの奥深さを痛感させるはずれでした。こういう外れもあるから、自分自身の波動の流れもつかめたりできるものです…。そろそろ小はずれも目立ってきただけに、ぼちぼち本当の遠ざかりが近くなってきたかも知れませんね…。当たりよ逃げないでー。

    (1,213)第324回レインボーくじ(地域医療等振興自治宝くじ)

      本日、8月24日に抽選された、第324回レインボーくじ(地域医療等振興自治宝くじ)の当選番号をこちらでも発信いたします。ただし、当選番号等の確認は、念のため、明日の朝刊や、宝くじ売り場等でご確認もください。
     
      第324回 地域医療等振興自治宝くじ (レインボーくじ)
        抽選日:2006/08/24
        抽選開場:東京宝くじドリーム館
        発売総額:24億円 (120組×200円)
     
      1等 (¥60,000,000×4本)
         69組  119150番
        118組  121574番
         91組  178550番
         76組  116220番
     
      1等の前後賞 (¥20,000,000×8本)
      1等の組違い賞 (¥100,000×476本)
     
      2等 (¥1,000,000×12本)
        組下1桁  2組  193413番
     
      3等 (¥50,000×1,200本)
        下4桁  5983番
     
      4等 (¥5,000×36,000本)
        下3桁   170番
               354番
               947番
     
      5等 (¥1,000×120,000本)
        下2桁   56番
     
      6等 (¥200×1,200,000本)
         下1桁   9番
     
       支払い開始日:平成18年8月29日    支払期限:平成19年8月28日
     
      毎年8月のレインボーくじのみは、全国発売されているので、今回のレインボーくじの当選番号のみ特別にアップすることにしました。普段鳥取では発売されない、レインボーくじですが、実家に帰省前から告知も出ていましたね。今回は私は押さえていませんが、今、各ブロックくじで売り出されている、「夏キラキラくじ」という新種の宝くじを押さえようかと思っているところです。「近畿宝くじ」のものになるので、抽選も大阪の宝くじドリーム館へ見に行こうかと思っていたりもします。
     
      次回は、「宝くじの日記念くじ」が全国自治宝くじで発売されます。それの当選番号を挙げることになるかと思います。こちらも定番になってきたくじですよね。「宝くじ記念くじ」は、少しながらも買っておこうと思います…。
    8/23/2006

    (1,212)文字数制限に挑戦 1,200

      今週1週間は、文字数制限に挑戦ということで、月曜日から400字ずつ字数を増やしながら、その字数で書ける文章と言うのを書いてきましたが、1,200文字まで来ると、やっと普段の文章が書けるくらいにまでなります。毎回のブログ記事の文字数は、だいたい平均で1,200文字程度なので、このブログでは良く見る分量だと思います。やっと小言がかけるようになる文字数くらいですね。
     
      毎回1,000文字超の文章が出る…というよりも、私自身このブログを書くときは、1,000文字以上の文章を書かないと気がすまないと言うのが、本音だったりします。つまりは、自分自身の書きたいように書いていれば、自ずと1,200文字くらいは何とかなるのです。とはいえ、「キーボード・マジック」でも話したように、キーボードでしかも責務として書かされる文章ではないので、思った以上にうまく書けるというのもあるのかもしれません。さすがに原稿用紙で、「1,200文字の文章を書け!」と言われると、少し苦しいところもあったりもするんですが…ここでの慣れもあって、最近では以前よりも苦しむことはなくなりましたね。
     
      文章のテーマそのものから少し外れた小言、関連したお話なども書けるようになる文字数だけに、1,200文字程度の制限であれば、だいたいのことがかけるようにもなるものです。ブログ記事でも、簡潔にまとめれば削ることのできる文章というそのテーマの具体例なども余裕を持って書けるようになります。そして自分自身、文章がごたごたしないように、簡潔にまとめると言う意味でもこれくらいの分量で、抑えようとしているので、個人的には、ちょうどいい分量だと思っているところです。そして新聞記事1本分の文字数もこれくらいだと言われていて、少し時間があれば全部読みきれる分量ではないかと思います。
     
      ネタに行き詰って、書くことがすぐに尽きたとしても、1,000文字を超えるように書いてはいるので、最低でもここ半年のまともに書いた記事は、1,000文字以下の文章と言うのはほとんど見当たらないと思います。たまにやっつけで文章を完成させることもありますが、それでも、意識しないうちに1,000文字を超えていることも多いですね。自分の中に、1,000文字の壁というのがあって、「これを超えねば…」と何処かで思っているところがあるような気がします。そして1,200文字くらいでは、自分で書いた文章も、自分で解らなくなることも少ないものです。
     
      こうして、毎回書かれる文章の平均文字数、1,200ともなると、ここでは良く見慣れた長さだと思います。私自身これくらいの長さを毎日書いているせいか、昨日、一昨日の文章はあっという間に終わってしまったような感があります。やはりこれも、慣れの証拠なんでしょうかね? ただ明日以降は1,600文字、2,000文字と続きます…。ここからがしんどいところですね。結構分量も多いですからね…。ご期待ください!
                                                                                    (1,223文字)

    (1,211)軸を捉える!

      第369回 ミニロト (2006/08/22)
        発売総額:969,051,400円 (4,845,257本)
        セット球:Set F.
     
      第369回のミニロトの抽選数字は「04,10,23,29,30(31)」と言う結果になりました。主軸「04」は抽選1個目から出現してくれたこともあって、幸先のいいスタートで、当選も期待したのですが、4個目で「10」、5個目で「30」が出てしまい、惜しいことにニアミスが2組できてしまいました。今回ばかりは当選の期待も大きかったのですが、いつものことながら(?)はずしてしまいましたね。やはり、なにかニアミス症候群に取り憑かれてしまったのかも知れませんね…。ミニロトもそこそこニアミスもあるので、流れとしては、いい流れなのかもしれませんが、もういい加減1,000円でも当たりたいですよねー。
     
      1等は1,146万円きっかしでしたが、25本出ています。また今回は意外と「23-29-30」と言う組合わせからか、4等が1,100円と少しだけ割高な金額になっています。私も連続数字は「27-28」と言うのを押さえてはいましたが、連続数字の位置が少しずれてしまっていました。高数字(16~31)3個も当たっていたのに、今回はそんなに悪くはない結果だと思うのですが、当選にむすびついて欲しかったですね。残念です。
     
     
      第1894回 ナンバーズ3 (2006/08/22)
        発売総額:96,852,600円 (484,263本)
     
         前回  (1893)  「856」 強弱順位 「3182946705」 当選順位 「三十七」
        前々回  (1892)  「183」 強弱順位 「2946730158」 当選順位 「八十六」
     
            今回の強弱順位の並び:「8653129470」 (一位→十位)
               今回の数字のIグループ:(1,3,5,6,8)の5個
               今回の順位のIグループ:三、六、七、八、十=(5,2,9,4,0)の5個
     
      今回の方針
        バラ数字 数字 IIX(5)、IXX(5) →どちらにも転びそうだと見て2通りを選択。
               順位 IIX(5) → IXXやXXXが続いていたので、今回でIIXが3連続もあると見て、初期候補に設定。
     
        ダブル 数字 IX(5) →ダブル狙いの基本セオリー。IXを選択。
             順位 IX(5) →数字同様、基本セオリーで挑戦。
     
         バラ数字、ダブルともに50点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて点数調整を図る。その結果、バラ数字は12点、
        ダブル数字は18点が残った。少々多めに残ってしまった感があった。
     
       今回の主軸と押さえ目
           主軸は2通り。ともに復活数字の選択から「5」と「8」を選択。各軸2点ずつ、あわせて4点の候補を押さえる。
            →主軸「5」 265  755  主軸「8」 098  828
     
      1894回の抽選数字は「273」とこれも意外な結果になりました…。主軸はともにはずしてしまいましたが、この結果でさらに意外だったのが、ストレートで246本の当選があって、59,700円しか配当がなかったことでした。直球で狙える数字でもないと思うのですが、あえてこれだけの本数が出ると言うのだから、狙って押さえたという人が多かったのかもしれません。日付買いもなかなかできない数字だけに、今回のストレート多数当選は、気になります…。あとはダブル警戒もむなしく散ってしまいましたね…。それでも、まだ今日の抽選もダブルの可能性があると思います。今日も警戒で行っています!
    8/22/2006

    (1,210)文字数制限に挑戦 800

      昨日に続き、今日は800文字の字数制限で書ける文章は、どんなものかというものを800文字で、書いてみます。400文字に比べれば、少し余裕が生まれてきます。800文字と言うと、読める方は解るかと思いますが、mixi日記の文章くらいの文字数くらいです。それでも、「長い」という方もいらっしゃるかもしれませんが、文章にすれば、800字くらいまでは、あっという間のものですよ。
     
      つまりは、簡単な小話くらいで、800文字に達してしまいます。このブログのネタになりそうでなれない小話程度の記事の文字量です。こういった簡潔な小話というのも、最近はmixiで書くようになりましたが、こちらはやはり、ブログに比べれば、気楽に読んでもらえる文章なので、取り付きも悪くはないようです。ひねりを聞かさない文章程度なら、800文字程度で抑えることができるようですね。ここのブログ文章は、遠まわしの表現や、詳細や具体例などのひねりが少しあるので、文字数も出てしまうのかもしれません。
     
      とはいえ、800文字と言うのも、まだこのブログだけを見ていれば、そんなに分量も多くはないかと思います。でも、開設して文章を書き出すようになったときは、800文字前後が当時の壁で、書く内容を考えることも、そして書くことも、これくらいが精一杯だったように思います。もともとは文章力もさっぱりだった理系人ですから、徐々にかけるようになったひとつの段階のようなものだったのかもしれませんね。
     
      読みやすい文章の長さと言うのもあって、ちょうど800文字程度の文章が読みやすい文章なのかもしれませんね。長すぎず、短すぎずと言う分量だと思います。こちらのブログでは、毎回の文字数が、明日の1,200文字くらいのものが多いので、800文字はまだ、少ないかも? と言う印象があるかもしれませんね。さて、読みやすい文章の分量、皆さんはどのくらいの文字数くらいでしょうか?
                                                                                          (798文字)